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四コマ

父とヒゲゴリラと私 1 (バンブーコミックス)父とヒゲゴリラと私 1 (バンブーコミックス)
(2012/06/16)
小池 定路

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久しぶりに良い四コマにであった。
それだけ。

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四コマいろいろ+α

今日は湯島聖堂に行ってきた。暑いのでそれなりにつかれたが、たまにはこういうのも悪くはあるまい。ちなみにデジカメを持って行くのを忘れていたので写真はない。まぁ私は自分の過去に興味がないので写真はいるまい。忘れたら忘れただ。折角なので今度は多磨霊園でもいって高畠先生の墓でも拝みにいこう。

今週(先週?)は無暗に四コマを買って散財した。記念に下にあげておこう。

紫乃先生〆切前!(1) (まんがタイムコミックス)紫乃先生〆切前!(1) (まんがタイムコミックス)
(2011/01/07)
王嶋 環

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前に買うか否か迷って結局買わなかった本。イライラが募っていたのでストレス解消をかねて買ってみた。なるほど、おもしろい四コマだった。2巻が出たら今度は迷わず購入したい。この漫画の主人公・紫乃先生は、やってることだけを見たら、ずうずうしくて厚かましいのだが、嫌みな感じがしないのは、それとなく優しいからか、あるいは思いやりがあるからだろうか。なんでもそつなくこなしつつ、優しさをみせながらも、いらつく人間というのはいるが、そういうのは本質的に優しくないから、あるいは思いやりがないからだろうかなぁ、などと余計なことを考えた。


じょしもん (1) (まんがタイムコミックス)じょしもん (1) (まんがタイムコミックス)
(2011/07/07)
重野 なおき

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あいかわらずの安定したおもしろさ。


すいーとプロミス (まんがタイムコミックス)すいーとプロミス (まんがタイムコミックス)
(2011/08/06)
渡辺 志保梨

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雑誌連載時に気に入っていたので購入した。最終話を見逃していたので気になっていたというのもある。渡辺さんのもそれなりに単行本化されるけど、最終話まで入っていなかったりして、残念なときがある。まあ今回は1冊完結ということで最終話まできちんと入っていた。巻末にその後を描いた巻末描きおろしがついている。しかし、こういう形で終わらせるとは予想外だった。私もきちんと結末が導かれている方が好きなので、きもちよく読み終わることができた。まぁ渡辺さんのは全般的に変な展開のものがないから読みやすいのだが。


レーカン!(1) (まんがタイムコミックス)レーカン!(1) (まんがタイムコミックス)
(2011/08/06)
瀬田 ヒナコ

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まだ読んでない。買わない予定だったが人気らしいと知っておもわず買ってしまった。ジャンボは読まなくなったので最近のことは分からないが、前は1月に2話とか載せていたような気がする。あまり無理しすぎるとよくない気もするんだが、どんなものだろう。そうそう、この四コマは表紙こそ美人さんの絵柄だが、本体の大半はデフォルメされた絵柄だったりする。


紫乃先生〆切前がまんがホームに載っていると知り、なんとなく今月号のを購入してみた。やはり私は紫乃先生と弟くんの話が好きだなあ。

そういえばホームはあまり読まない、というか、あまり売ってるところがなかったのだが、ちょっと離れたコンビニに売ってた。うーむ、うさぎのーとが移籍していたのを忘れていた。あと、おしのびっと辻先生のもここで連載していたのか。次からホームも講読しようかなあ。


そうそう部屋の整理をしていたらパタリロ!のサントラがでてきた。正確にはミュージッククリップというシリーズで発売されたもので、別段パタリロのサントラが網羅されているわけではない。というか、私が気に入っている曲が入ってなかったので、あまり聞く機会のないものだったりする。

私の気に入ってるのは、たぶん「哀愁のマライヒ」の別ヴァージョン(別の曲名かもしれないけど)なんだろうと思う。端的に言うと、アニメの第3話でジュニアとバンコランが闘うシーンで流れる曲が好きなんだが、このサントラには入ってないのだった。残念。あ、でも選曲は決して悪くないよ。パタリロのファンなら聞いて損はない......が、売ってないんだよねえ。

四コマその他

どうなんだろうか、古典(訳本のこと)を読むときは解説を無視する方がよいのではなかろうか。解説は手引きとして便利ではあるが、余計なことを書いてくれて本体のおもしろさを削いでくれるものも多い。読者はおのおの古典の本文からおのおのの価値ある部分を摑み取っていけばいいのではなかろうか。

それはそうと師走先生の『あいたま』第5巻を入手した。6巻は出るだろうから、いよいよ次巻は雪乃嬢なのだろうか、それともあっちだろうか。

あいたま(5) (アクションコミックス)あいたま(5) (アクションコミックス)
(2011/06/10)
師走 冬子

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もう一つ岩波の出してる『文学』という雑誌を買った。2000円も出して買いたくなかったが、漢字だの訓読だののことが特集だったみたいだったので買ってみた。パラパラ立ち読みしたところ、ほとんど得るものはないように思うが、読まないわけにもいかないのでやむを得ず泣く泣く買ったような感じだ。読み終わったら悪口を書くかもしれないし、書く気力もなくなるほど抜け殻状態になるかもしれない。

どうでもいいが林鳳岡なんて研究する価値あるのか?歴史的に価値のある人(江戸時代に意味のあった人)だったかどうかはともかく、我々が林鳳岡を研究しなければならない現実的意味があるとは思えないがな。歴史の穴埋め(歴史的に価値のある人を紹介すること)をしただけで価値ある論文だといわれてもねえ。

林鳳岡なんかよりもっと価値あるものとして:

トトリのアトリエ -アーランドの錬金術士2- ねんどろいど トトリ (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)トトリのアトリエ -アーランドの錬金術士2- ねんどろいど トトリ (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
(2011/06/11)
グッドスマイルカンパニー

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が発売された。

雑記

おお、渡辺志保梨さんの「すいーとプロミス」が単行本になるのか。

仕事用のPCが欲しいと思いつつ、持ち運び可能で手頃な値段のものを探していたらいつの間にか夜中になっていた。何か適当なものはなかろうか。

新刊

一言だけ、どうしても書いておかねばならぬ。

うさぎのーと(3) (まんがタイムコミックス)うさぎのーと(3) (まんがタイムコミックス)
(2011/05/07)
師走 冬子

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師走先生のうさぎのーと三巻が発売された。で、発売日に入手できたのはいいが、なぜか間違って二冊購入した。たぶんネットで注文したとき、前の記憶が残っていたのだと思う。布教に使うとしよう。

そういえばこれゾンのDVD(通常版)買った(1巻と2巻)。ひさしぶりのDVD購入だけど、通常版を手に入れて思ったけど、なんだか寂しいつくりだな。なんだかんだで今まで初回特典版とか豪華版とかしか買ってなかったから、いざディスクとその取扱注意のみのDVDだと、すごく寒々しくみえる。

まぁ次巻は京子が快刀乱麻の活躍をする回だから、もしかしたらBDの豪華版とDVDの通常版を買うかもしれないな。ちなみにBDはPC上でしか見られないので、見る気にならない。おかげで例の双子ちゃんも一度しか再生してない。

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かつては春秋学・宋代史・南学(秦山関係)関係の記事を中心に書いていました。最近は開店休業状態で、数ヶ月おきに思いついたことを書いてます。

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