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映画見てきた

「ハヤテのごとく」を見てきた。ああ、もちろんネギマも見てきましたよ。映画も久しぶりにみるといいものだな。年末はけいおんでも見に行くかな。

ついでに某氏に勧められた『ドリアン・グレイの肖像』(新潮文庫)も買ってきた。予想外に厚い本だったので、ぼちぼち読むことにしよう。知らなかったけど、これ、福田恒存が訳してるんだな。でも中味は新漢字新仮名遣いになってる。特に断りもない。もともとこうだったんだろうか?

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読書

電車に乗る時間がそこそこあったので、少し本を読んだ。

働かないアリに意義がある (メディアファクトリー新書)

ひところ有名になった話でもあり、驚くようなものではないが、なるほど働かないアリの意味とか、アリの生態とか、ほー、なるほどそういうこともあるのねー、という感じで読み物としてはおもしろかった。もっとも、たまに我等人間社会に対する発言が挿入されているところがあり、著者としては立派な提言をしたように書いてあるのだが、これはあまりいただけなかった。専門家は専門家としての発言に徹して欲しい。経済や法律を語るなら、それの専門家がやった方がいい。というより、その程度のことは専門家であれば誰でも考えているだろう。

『孫臏兵法―もうひとつの『孫子』 (ちくま学芸文庫)

これは大昔に買ったまま適当に読んだ本。というか、たしか単行本で発売されたときに読んだような気がする。今はもう金谷先生もお亡くなりになってしまったが、さすがに解説は手堅く、論敵に対する礼儀も忘れていない。新しいものが出てきたからといってすぐに孫武と孫臏を分けるのではなく、書物の保存状態や内容を冷静に吟味していこうという姿勢は、結果の当否に関わらず、読む者に安心感を与えてくれる。

孫臏兵法に対する現在の研究はよく知らないし、金谷先生の疑問が正当なものか否かもよく知らないが(というか、むりやり思想的に解決しようというのは、私はあまり好きではないが)、これくらい手堅くものを考えてくれると、読んでいる方もプロの発言として大いに敬意をもつことができる。別にむかしの学者が偉大だったと言うつもりはさらさらないけども。

いや、優れた学者に敬意を示すのは当然のことだし、むかしの著名な学者でもどーでもいい研究をしていた奴には何の敬意も払う必要もない。

フォールト・ラインズ 「大断層」が金融危機を再び招く

世界に走っている断層が世界を不安定にするということで、その断層をあれこれ検証している。私がああだこうだ言っても的外れにしかならないから、ちょっと見当違いな感想を書いておくと、朱子学的な世界観からすれば世の中はつねに不安定だから、安心立命の地を心の外に求めても意味はなく、断層があるから不安定なので断層を取り除こうにも、取り除いたさきにもまた断層が生まれるだけのことで、どこまでいっても不安定でしかない。......もちろん本書はそんなことを言いたくて書かれたものでないのは当然にして、その程度のことはいちいち文句を言ってもらわなくても誰でも分かっているだろうが。

エネルギー論争の盲点―天然ガスと分散化が日本を救う (NHK出版新書 356)

悪いけど本書の前半は哲学的だかなんだかという「深い議論」が書かれているのだが、悪いが人間の世界にエネルギーが必要だとか、エネルギーの消費量が増えて生産が増えたとか、そういうことは誰でも知っているので、あまり頁を割いてもらいたくはなかった。それと本旨とは関係ないが、左翼的だとか、イデオロギー的だとか、そういう表現を安易に使われると、著者の人間的厚みを疑わせることにもなるので、もったいない気はした。そういう表現を使わなくても、その手のイデオローグが世間の鼻つまみ者になっているのは論を待たないと思う。とはいえ、天然ガスのことはよく知らなかったので、それなりに勉強になった。まぁ天然ガスのことをよく知らない人間が読んだわけだから、おのずと天然ガスに対する他の議論を知るはずもなく、したがって本書の当否はいうまでもなく分からない。

余計なことを書いておくと、著者が「真摯な学問的態度」で論述すれば、その本心がいかに凶悪なものであれ、他の論客の発言を待つことなく、素人をなんとなく正しいような気にさせることはできる。が、左翼的だとかイデオロギー的だとかいう言葉を気楽に使う本書であればこそ、本書の主張がいかに正しくとも、それを信じるに躊躇せしむるものを読者に与える。その意味では本書は他者の書物を読んでその真偽を確かめようと思わせるわけだから、良い本なのかも知れない。いや、悪い意味ではなく。


ネットだから一見わかりやすい翻訳がいいのかと思ったが、やはりおもしろくなくても正確で良心的なものの方がよいような気がしてきた。そんなものを作っても誰にも評価されることはないだろうが、結局は素人まがいの粗雑なものが量産されても信を措きがたい(別に学者のものが信頼できるという意味では全くない)。信頼できるものがネットにでまわるのは、日本の場合、あったとしてもかなり先のような気もするが、そういうのが出てくれば、もう粗雑なものは用済みだろう。そういうときでも生き残るものをと思えば、やはり正確で良心的なものでなければならないような気がしてきた。もっともそういうのを作るのが楽しいかと言われると、容易に首肯できないのだけども。

むかしは宋代の長ったらしい文章が好きだったが、古代の短い格言も悪くないと思うようになってきた。ということで、説苑あたりを読んでみたりしたのだが、これって完全な現代語訳はないんですな。もっとも説苑は類似の説話があちこちの先秦文献に散らばっているので、説苑そのものの訳本はなくとも、中国古典が好きでいろいろ訳本を読んでいる人からすれば、本文のほとんどを結果的に読んだことになりはする。説苑というと新序にも全訳はない。これはちと長いから仕方ないか。

と思ったら、公田連太郎訳註の『劉向説苑』というのがあるらしい。なんとなく書き下しのような気もするけど。

そういえばハヤテのごとくの映画がやってる。見に行きたいな。

雑感・連絡

今日から数日のあいだ旅行に行きます。日曜日には戻る予定なので、その間は更新できません。......といっても普段から更新してないからおんなじか。


そういえば土佐國群書類従がめでたく完成したのにそれらしい言葉がないことを不思議に思っていたが、どうやら続巻がでるらしいということを、その筋の人から聞いた。すばらしいことだ。これもかつて南学の栄えたたまものだろう。何事につけこのようなものは現物が出版されるのが一番いい。補正や訂正は後からでも出来る。ぜひとも完成させて欲しい。こういう素晴らしい書物こそ1人でも多くの人間に読んでもらいたいものだ。

そうそう土佐國群書類従のつづきはこういうものらしい。


TVアニメ ゼロの使い魔|オフィシャルウェブサイト~新シリーズ、始動。

どうしたものか

う~む、読みたい本はいろいろあるが時間と金がない。困ったものだ。それにしても役に立つ(金儲け、あるいはスキルアップ)の本ほどつまらないものはない。読んでいて全く面白味がない。やはりおもしろい読みものは、現実的価値のないものなのだろうか。

ちなみにタイトルと中味は関係ない。どうしたものかと悩んでいるのは全く別の用件です。


今日のお菓子 ~Today's Sweets~

というブログでいろいろ新しいお菓子が紹介されているのだが、ふしぎと私の近所で見かけないものばかりだ。いや、住んでるところが住んでるところだから当たり前か。

雑感

昨日ネットでニュースを見ていたら、「「全頭検査やはり必要」 福島牛の出荷停止解除延期」というのがあった。効果の程はともかく、あるいは仮にこれで効果があるにしても、一つ思うのは、そもそも今の日本ではこの種の発言は根本的に信用されてないのではあるまいかということだ。

そういえば論語に:

子路曰、「衛君待子而為政、子将奚先?」子曰、「必也正名乎。」子路曰、「有是哉、子之迂也。奚其正?」子曰、「野哉、由也。君子於其所不知、蓋闕如也。名不正、則言不順。言不順、則事不成。事不成、則礼楽不興。礼楽不興、則刑罰不中。刑罰不中、則民無所措手足。故君子名之必可言也、言之必可行也。君子於其言、無所苟而已矣。」


というのがある。

本論から少しずれるけど、要するに発言とその内容を一致させないと信頼されないし、実効が現れないというようなことだろう。いやまぁ韓非子の形名でも同じ様なものだから、そっちから引用してもよかったんだけど、論語の方がありがたがられてるようなので、そちらから引用してみたまでです。

仮にそれがどれほど実効のあるものであっても、実際に行われていなければ無意味だ。また実際に行われていても、普段から平気で嘘ばかりしておれば、誰からも信頼されず、結果的に無意味になる。あるいは実際に行われていても、信用が地を掃った状態では、誰からも信用されず、やはり無意味になるだろう。

どうのこうのいっても、やはり言ったことは融通が利かない位にきちんと行っていないと、いざというとき信頼されないことになる。ああ、ここでいうきちんと行うというのは、詭弁的な行為は含みませんよ。あくまでも常識人が考えてきちんと行われていると思われることという意味です。


修羅の世界‐Amethyst Garden

前からひと味違うと思っていたが、やはり違うな。

帰還

コミケから帰還しました。参加したみなさまお疲れ様でした。

今回も前回にひきつづき反省させられることがありました。四庫提要は微妙だと思っていたのですが、その予感が微妙に当たったような気がします。そもそも四庫提要は専門家からするとそれほど読みにくい書物ではなく、あえて訳本はいらないものである反面、よく知らない人からすると、とうてい入門書とは言えない内容で、とても読めたものではないわけです。で、案の定といいますか、四庫提要はどちらからも興味を持たれない感じではありました。もちろん数少ない人々の間でのはなしではありますが。

ただ基本的に専門的な知識を持った人が多いわけではないので、そうなるともっと親切(?)に、経書というのは何で、春秋三伝というのは何で、それぞれはどういう本で......というのを、簡便に解説したものが必要だったような気もします。だから当初のひらめき通り、もしかすると四書五経の大雑把な解説をしたコピー本でも持って行けばよかったのかもしれません。

しかしながらここが厄介なところで、私はあまりこういう入門(?)的な本を作りたいと思わないわけです。もちろん訳を読んでもらって、できるだけ分かってもらえるように努力はすべきだと思うのですが、それは一定の説明を省いた上での話でないとおもしろくない。これが純然たる金儲けのためであれば躊躇なく売れそうなものを作りにいくんでしょうけど、そうでもないとなかなか難しいところがあるわけです。ということで、専門では専門で難しいと言われ、一般では一般で難しいと言われと、なんとも奇妙な体験をしたのでありました。

今後はどうした方法でいけばよかろうか。単に私の性分として、他人とともに知る喜びよりも、圧倒的に自分が知る喜びの方が大きいから、こういう問題が起こるんでしょうけども。

ともあれ、わざわざ私の本を手にとってくれたみなさま、ありがとうございました。


そうそう、今回は在庫が少し残りました。興味のある人は......おらんでしょうが、もしおればどうぞご連絡ください。

新刊案内

コミケ80の新刊案内

14日(日)
西地区むブロック07b
サークル名:GinNan

頒布物
・『春秋学著作解説』
・『丁謂と王曾』 
・『西周崩壊(上)〈東周英雄列伝〉』

(※)以下本文

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名言もろもろ

儀礼は読みにくいなあ。和刻本を持ってるんだけど、どれくらい正確なんだろうか。かなり間違ってるんだろうなあ。儀礼がそれなりに読めるようになるころには、世間の中国古典愛好家からそうとう離れたところに立ってそうな気がする。春秋(左伝に非ず)ですらそうだから、儀礼となるとまた格別だろう。いや、そうでもないのか。春秋でも左伝はともかく、義例とかやってるやつは、案外儀礼と似たいようなものなのかもしれない。


史記を気楽にぱらぱらめくっていたら、久しぶりに「士は己を知る者の為に死す」という句に出くわした。私の好きな言葉の一つだったりする。つまり己を知らない人間の為には死ねないということだろう。たとえそれが同郷のものであっても。

そういえば史記には私の好きな言葉がもう一つある。「千羊の皮は一孤の腋に如かず」というやつで、凡人がどれほどいても、一人の賢者には及ばないという言葉。これに似たものに「千金の裘は一狐の腋に非ず」というのがあるが、これはどうも好きになれない。もちろん両者は矛盾するものではない。

中国の名言といえば例の諸橋さんの中国古典名言事典がある。むかし持っていたけど結局ほとんど使わず古本屋に売り払った。まぁ名言なんてものは文章から自分が選んでくるもので、名言だけを列挙されてもねぇというのはある。いや、この本が好きな人に文句をいうつもりはないけれども。

四コマいろいろ+α

今日は湯島聖堂に行ってきた。暑いのでそれなりにつかれたが、たまにはこういうのも悪くはあるまい。ちなみにデジカメを持って行くのを忘れていたので写真はない。まぁ私は自分の過去に興味がないので写真はいるまい。忘れたら忘れただ。折角なので今度は多磨霊園でもいって高畠先生の墓でも拝みにいこう。

今週(先週?)は無暗に四コマを買って散財した。記念に下にあげておこう。

紫乃先生〆切前!(1) (まんがタイムコミックス)紫乃先生〆切前!(1) (まんがタイムコミックス)
(2011/01/07)
王嶋 環

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前に買うか否か迷って結局買わなかった本。イライラが募っていたのでストレス解消をかねて買ってみた。なるほど、おもしろい四コマだった。2巻が出たら今度は迷わず購入したい。この漫画の主人公・紫乃先生は、やってることだけを見たら、ずうずうしくて厚かましいのだが、嫌みな感じがしないのは、それとなく優しいからか、あるいは思いやりがあるからだろうか。なんでもそつなくこなしつつ、優しさをみせながらも、いらつく人間というのはいるが、そういうのは本質的に優しくないから、あるいは思いやりがないからだろうかなぁ、などと余計なことを考えた。


じょしもん (1) (まんがタイムコミックス)じょしもん (1) (まんがタイムコミックス)
(2011/07/07)
重野 なおき

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あいかわらずの安定したおもしろさ。


すいーとプロミス (まんがタイムコミックス)すいーとプロミス (まんがタイムコミックス)
(2011/08/06)
渡辺 志保梨

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雑誌連載時に気に入っていたので購入した。最終話を見逃していたので気になっていたというのもある。渡辺さんのもそれなりに単行本化されるけど、最終話まで入っていなかったりして、残念なときがある。まあ今回は1冊完結ということで最終話まできちんと入っていた。巻末にその後を描いた巻末描きおろしがついている。しかし、こういう形で終わらせるとは予想外だった。私もきちんと結末が導かれている方が好きなので、きもちよく読み終わることができた。まぁ渡辺さんのは全般的に変な展開のものがないから読みやすいのだが。


レーカン!(1) (まんがタイムコミックス)レーカン!(1) (まんがタイムコミックス)
(2011/08/06)
瀬田 ヒナコ

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まだ読んでない。買わない予定だったが人気らしいと知っておもわず買ってしまった。ジャンボは読まなくなったので最近のことは分からないが、前は1月に2話とか載せていたような気がする。あまり無理しすぎるとよくない気もするんだが、どんなものだろう。そうそう、この四コマは表紙こそ美人さんの絵柄だが、本体の大半はデフォルメされた絵柄だったりする。


紫乃先生〆切前がまんがホームに載っていると知り、なんとなく今月号のを購入してみた。やはり私は紫乃先生と弟くんの話が好きだなあ。

そういえばホームはあまり読まない、というか、あまり売ってるところがなかったのだが、ちょっと離れたコンビニに売ってた。うーむ、うさぎのーとが移籍していたのを忘れていた。あと、おしのびっと辻先生のもここで連載していたのか。次からホームも講読しようかなあ。


そうそう部屋の整理をしていたらパタリロ!のサントラがでてきた。正確にはミュージッククリップというシリーズで発売されたもので、別段パタリロのサントラが網羅されているわけではない。というか、私が気に入っている曲が入ってなかったので、あまり聞く機会のないものだったりする。

私の気に入ってるのは、たぶん「哀愁のマライヒ」の別ヴァージョン(別の曲名かもしれないけど)なんだろうと思う。端的に言うと、アニメの第3話でジュニアとバンコランが闘うシーンで流れる曲が好きなんだが、このサントラには入ってないのだった。残念。あ、でも選曲は決して悪くないよ。パタリロのファンなら聞いて損はない......が、売ってないんだよねえ。

やはり礼だろうか

今日は残り時間を読書に費やす。明日からいろいろな意味で忙しい。

この前、後輩から怒りは学問意欲をそそるという話を聞いて、同じ研究室にいた人間は同じようなことを考えるものなのだろうかと、ふとそんなことを考えた。私の場合は怒りというより憎悪だったが、そういう感情が学問意欲をそそるのはよく分かる。ではどうすれば憎悪が溜まるかというと、あまり悪口や文句を言わないことだと思う。文句や悪口を言えば言うほどストレスが発散して鬱屈した気持ちにならないのでやる気がしなくなる。

ということで、前にもやったような気がするけど、しばらく悪口と文句は言わないでおくことにした。特にここしばらくは精神的に良くないことが多かったので、これで文句を言わなくなれば憎悪の気持ちも高まるだろう。いや、もう既にかなりの所まできているので、ぼちぼち研究でも始めようかという気になったのだ。折角だからこの気持ちを大事にして、悪口は言わないようにしよう。ちなみに私は文句と悪口を言わないと至って静かな人間になる。


考えたら犬大将氏から漫画のタイトルを聞いていなかった。何になったんだろう?今回、私は「忙しい忙しい」と言って犬大将氏にすべて投げたので、ほとんど何もしてません。

劉敞も悪くないが、やはり思い切って礼の研究かなぁ。礼とは何だろうか。これが分かれば研究する必要はないけども。生きている間に結論がでるだろうか?んでもって、再び春秋に戻れるだろうか?もどれないだろうな。

新刊到着

新刊が届いた。前にも書いたけど、今回は春秋学著作解説として四庫提要の経部春秋類(宋代春秋学に関係する部分)の訳注を出すことにした。頁の関係で1と2の2つに分けた(1冊にすると売れない本の関係上単価が上がってしまふ)。それと手元に在庫が無くなった去年の春秋学綱要も10冊ほど刷ったので、ついでにもっていく。

漫画の方も完成したらしいので、ちゃんと期日までに私の手元に届けばこれも持って行ける模様。向こうの日記に記事が載ればリンクする。

あと今回は頁の関係で普通の解説が書けなかったので、それをまとめたコピー本(友人と共同)を持って行くかもしれません。まあこのあたりは本体とは別のものなので、できれば持って行くし、間に合わなければ止めるしという感じです。

サンプルなどはまた今度。とりあえずご報告まで。

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Author:awatan
HN:江藤清通
かつては春秋学・宋代史・南学(秦山関係)関係の記事を中心に書いていました。最近は開店休業状態で、数ヶ月おきに思いついたことを書いてます。

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