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かぜ

さすがに会社を休むわけにもいかんので出社したが、とりあえず病院にいって薬を出してもらった。いや、「もらった」といっても診察後に薬を買ったので、微妙な言い草ではあるが、とりあえず薬を買ってきた(こう書くと薬局で抗生物質の入ってない薬を買ってきたように読めるから不思議だ)。しかし季節の変わり目毎に病気になるとは、私も年を取ったんだな。

それはともかく先週は図書館にいけなかった。無念。今週はなんとか高畠さんの調査を続けたい。

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風邪ひいた

ということで週末の予定がくるってしまった。まぁしかたあるまい。あと1日休みがあるから、明日は寝てすごして、なんとか体調の回復をはかりたい。

それにしても最近は季節の変わり目に必ずといっていいほど風邪をひく。年かな。

> コメント返信

申し訳ないですが、こちらで失礼。

祝日は私も同じでした。且つ帰りに電車が止まって面倒な目にあいました。画像の件はそれほど実害もないので、しばらく様子を見ることにします。

どうでもいいこと

パタリロのED、美しさは罪。

私のお気に入りの一つなんだが、これはどうなんだろうなぁ。別にいいけど。でもこっちは笑った。なんとなく雰囲気があってる。

ほんものはこちら。アニメのEDは冒頭部分が少し違う。

資料整理

今日も高畠資料の整理にかなりの時間を費やした。

著作目録を見直したところ、2006年の作だったにも関わらず、ほぼ手持ちの資料は網羅していた。抜けていたのは恐らく書き損じの類ではないかと思われる。ということは、2006年から全く進展がなかったということになる。

今回の調査で十数本の論文を追加できる予定だから、もう少し調査を進めてから、それらも盛り込んだ目録を公開することにしよう。それと目録整理のついでに手持ちの資料や複写類も整理することにした。いろいろあって一部の資料を捨てたり、デジタル化して売ったりしたので(戦前の雑誌など)、何がどうなっているのか分からない状態になっていたが、被害は思ったより大きくはなかった。

1~2の論文は入手済みだったにも関わらず処分したと見えてなくなっていたが、それほどの数ではなかったし、それらの未入手部分も改めて確認できたので、これでとりあえず資料調査のための下準備ができた。今週からは無駄なく高畠さんの資料を収集していくことにしよう。


なんとなくTeXで中国古典の縦書き文書を作ることはできた(もちろん人の作ったスタイルを使ってのはなしだけど)。まだまだ訓練は必要なようだが、あるていどこちらの要求は満足させてくれそうな気もする。

とはいえ、実際にタイプしてみて、やはりInDesignの方が楽なんじゃないかと思わないでもない。TeXで縦書き文章を作るのがはやったのは今から5年以上前のことだし、そもそもいまはInDesignを使える環境にあるので、TeXでの入力がこれだけ面倒なら敢えてTeXでなくともいいような感じがする。まぁもう少し勉強してみて楽な方を使うことにしよう。


そうそう少し前の話だけど、高畠さんが出版した第1次『急進』を1冊入手した(第13号、大正13年8月号)。考えたこともなかったが、急進の英文タイトルはTHE RADICALだったんだな。当たり前といえば当たり前だけど、雑誌に明記してあると、なんとも感慨深いものがある。ちなみに『国家社会主義』はState SocialismではなくNational Socialismが、『局外』(第1次~第3次)はOutsiderが英文タイトルに選ばれている。

もう一つ手持ちの雑誌を整理していたら『国論』とかいうのが出てきた。No.95(昭和37年11月1日発行)で、特集と題して高畠さんの論文だけが掲載されている。タイトルは「マルクス主義批判」。たぶん見たことない雑誌だったのでむかし買ったのだろう。ちなみに内容は『批判マルクス主義』の冒頭部分と同じもの。発行者は津久井竜雄氏。

あとがきに:

雑誌型を廃してパンフレット型にすると発表したが「国論」の誌名に棄てがたい愛着もあるので、雑誌とパンフレットの中間をゆく特集型とし、その第一集として高畠素之氏の文章を選んだ。これは氏の遺著「批判マルクス主義」に収められたもので「国論」誌上に分載したこともあるが、まとめて読み返すに値するものとして、ここに改めて披露することとした。


とある。


なぜか知らないが、最近、人様のブログの写真がfirefoxで表示されなくなった。特に設定を変えた記憶も無いんだけどな-。Operaだとふつうに表示される。分からん。

高畠さんの著作目録+α

高畠さんの資料を再び集め始めたので、もういちど著作目録を作ることにした。

実のところ手元にはサイトに上げているwordのファイルの著作目録とExcelの著作目録があって、そのどちらにも穴がある。穴というのは言うまでもなく手元に論文があるのに記載がないのがあるということで、しかもWordとExcelの両方で記述内容が違っている。

たしか最初はExcelで作り、途中でWordで作り直し、その後に増えた論文は、気が向けば書き足すというような作業をしたのだったと思う。だからこういう滅茶苦茶なことになってしまったのだ。さすがにこれでは私じしんの管理が面倒になるので、明日から少しずつ手直しをしていくことにした。

そういえばExcelのデータを開いたら、色分け(所有、被所有、複写など)したタイトルがたくさんあって少し懐かしさを感じた。こういうのはやり始めが楽しい。なにせ知らないことだらけだから、どんなことを調べても発見がある。

ところがある程度資料が集まってくると、発見も減ってきて、面白味もなくなってくる。最後の方になるとマニアックなよろこびがあるくらいで、高畠さんの著作という意味では大した価値もない「発見」が重なるばかりだ。

得てして調査なんてそんなもので、それをやり続けないと成果にはならないわけだが、強いて成果を求められない趣味の領域だと、どうしても途中で放り投げてしまいたくなる。まあ、だからこそ私も長いあいだ高畠さんの調査を放棄していたわけなんだが。

いずれにしても、もう少し調べられる範囲が増えたわけだから、調べられる範囲のことは調べて、著作目録を充実させることにした。そういえばむかしは管理が便利なWordファイルにしたけど、ネットでの公開はやはりテキストの方が便利なのだろうか。嫌がらせでpdfにしてもよいかも知れんな。


+α

> 国会図書館への寄贈

たしかに義務になっています。ただ、それは正式に書籍として流通した(ISBNがついたもの)ものだけのことで、同人誌とかはその対象になっていないはずです。だから研究雑誌でも内々で発行しているだけのものは、国会図書館にも所蔵されていないものが結構あります。

漫画の寄贈については正直微妙なものがありますね。むかし海外の図書館職員(日本の国会図書館のようなところで働いている人)と話す機会があったのですが、国会図書館に漫画が置かれているのを見て、あんなのいるんですか?と言ってましたね。おそらく普通の人はそう思うでしょうね。

むかしのように書籍を出すことそれ自体が難しかった時代はともかく、有意義とも思われない多くの書物が溢れている現在、そんなものをすべて収集していたらきりがないでしょうし、そもそも既に書物にならない読み物が大量にでまわっている現状であれば、国会図書館がすべての書物を集めるという意味もなくなってきているように思わないでもありません。


R-15は結局そっちにいくのか。分かってはいたが、個人的には謡江の方が良かったような。ちなみに名前に「江」とは何となく古風だな。むかしの女性の名前は「~江さん」というのをよく見かける。まぁ今でもたくさんいるけど。

国会図書館へ行く

今日は高畠さんの調査が進んだ。いや~久しぶりに楽しい時間を過ごした。

ということで、今日は国会図書館に行ってきました。まあ国会図書館にはこれまで何度もお世話になったわけですが、実際に足を運んだのは今回がはじめてでした。ついでに利用者カードを更新したので、これでまた複写の依頼ができるようになった。オンラインのね。

今日の収穫:

『大衆日本』の目次を入手。高畠さんの論文を確認する。
戦闘雑誌『進め』の高畠さん論文を確認する。
『世紀』所収の高畠さん論文を確認する。
『主婦の友』に高畠さんが寄稿しているか確認する。
『婦人公論』所収の高畠さん論文を確認する(2年分未調査)。
『サンデー毎日』所収の高畠さん論文を確認する。

未調査:
『婦人倶楽部』に高畠さんが論文を寄稿しているか
『婦人公論』未調査分
『やまと新聞』
『東京日日新聞』などの新聞

その他、『急進』やら何やらがまだあるが、これは国会図書館には収蔵されていないので、別の所に調査に向かう予定です。来週の土曜日はそっちの収蔵図書館に行くので、残念ながら国会図書館へは行けない。土曜日しか利用できないから、なかなか調査が進まないが、これは憂世の定めであってしかたあるまい。もっとも『やまと新聞』とか『東京日日』とか調べていたら、それだけでどんだけ時間がかかるのか分からん。

そういえば高畠さんは『婦人公論』にそこそこ寄稿していた。『婦人公論』は婦人雑誌の中でも少し知的というか政治的な雑誌だったから、高畠さんみたいなのでも論文の依頼があったんだろう。

それはともかく、国会図書館に入って、そもそも何をどうしていいのかさっぱり分からなかった。まあ分かってみると効率よく動ける訳ではあるのだが、はじめは何がなにやらということで、無駄に10分ちかく時間を失ってしまった。もしかしたら初めての利用者には説明してくれるのかもしれないが、利用者登録カードの更新を申し出たのでそういう施設の利用説明はなかった。いや、職員に聞けよ、という話ではあるんだが、私は人に頭を下げるのが嫌なので、結局自力で探すことになった(探すほどでもなかったが)。

これからは高畠さんの資料調査ができるのでしばらくは週末が楽しそうだ。


そうそう永田町駅の前に警官が立ってた。いちおう見張ってるんだろうけど、この蒸し暑い中、大変なことだ。そう思って池袋駅でいろいろあたりを見回すと、なるほどあまり得とは言えない仕事がたくさんあるもんだ。一概に損得で人生を語るのもよろしくなかろうが、あまり楽しい話ではないな。

ちなみにそのあと書店によって結局Texの解説書をもう一冊買った。

資料捜索

詳しくはまた今度書くとして、久しぶりに高畠さんの件で進展があった。むかし資料をあさったとき、やまと新聞とか万朝報とか急進とかは調べられなかったのだが、考えたら今なら調べられる。ということで、これからしばらくの間は高畠さん関係の資料を捜索するという責務が生じることになった。

そうそう講読(?)している中国経学を入手した。どうでもいいが日本人の論文は価値がないから載せないで欲しい。

人の名前

考えたら後紀には乙叡の死亡記事が載っいたんだった。で、ググってみたらwikipediaにあたった。うーむ、さすがに日本の歴史は日本のwikipedeiaに詳しい。あってるのかどうかはともかく、妙に感心してしまった。

で、そのwikiによると乙叡の読みは「たかとし」らしい。何に拠ってるのか不明ながら、なるほど、私が読んだ本とは読み方が違う。でも私の記憶では、昔読んだ本は音読みしていただけだから、なんとなく「たかとし」があってる気がする。公卿補任にでも載ってるんだろうかと思って近くの図書館にいったら、誰かが借りていて置いてなかった。

甲寅(3日)。散位從三位藤原朝臣乙叡薨。右大臣從一位豐成之孫、右大臣贈從一位繼繩之子也。母尚侍百濟王明信、被帝寵渥。乙叡以父母之故、頻歴顯要、至中納言。性頑驕好妾、而縁山臨水、多置別業、以信宿之、必備内事。推國天皇為太子時、乙叡侍宴、瀉酒不敬。天皇含之。後遘伊豫親王事、辟連乙叡。免歸于第、自知無罪、以憂而終。時年卌八。

信宿……一宿為舎、再宿為信。(左伝荘3)
推國天皇……平城天皇



六国史は実録っぽいけど、卒伝(薨伝)は全体的に短い。中国の卒伝はもっと長文で、わりと気の利いたことが書いてあったりする。乙叡は死んだとき散位だったとはいえ、政界で重要な人間だったのだから、もっと長くい卒伝があってもよさそうだけどな。紙幅の都合だろうか、それとも単純に長い漢文を書く素養がなかったんだろうか。そういえば和気清麻呂は長い伝記が書かれていた。あれはもともと長い漢文の伝記があったがあれはそれを下敷きにしたんだろうか。

まぁまいどのこと

土日は高畠さんの文章を読んで過ごす予定だったが、日本後紀の方が気になるので、今週はそっちにしよう。その代わり高畠さんの芸術に対する皮肉を引用しておく。

至上主義にも色々あるが、古今東西を通じて、最も需要の旺盛なのは、藝術至上主義と勞働至上主義とである。この頃では、もう一つ學問至上主義といふのが殖えて來た。『生命は短し、されど藝術は永し』とか、『勞働は神聖なり』とか、『學問の獨立』とかいふ標語は、夫々自惚れを臆面もなく、公表した言葉である。

何の至上主義によらず、この連中の滑稽なことは、自分のやつてゐることを、身も世もないほどに最高唯一だ、と盲信してゐる點である。思春期の少女は、初めて惚れた男を、三千世界に二人とない對手だと思ひ込むものである。しかし年數を食ふに從ひ、世間の振割りが見えるやうになれば、アバタはアバタ、エクボはエクボと見定める餘裕もでき、達觀すれば、六千萬の人口の半分は男だと解るやうにもなる。花恥づかしき乙女の思ひ上がりなら、まだしも色氣があつて愛嬌になるが、いい加減、娑婆の波風に揉まれた筈の大の男が、ゲージツのガクモンのといつてゐるのは、噴飯よりも癇癪が先きに立つものである。

藝術至上主義者が、最も見つともない馬脚を露はすのは、展覽會の出品に撤囘を命じられた時である。その作品ひとつが陳列されないため、展覽者そのもの、擴大しては藝術そのものが生命を斷たれたやうな騷ぎ方をする。そして抗辯するところは、千遍一律の官憲の無理解である。この點、聊か官憲横暴患者と症状を一にする。しかしこの世は幸か不幸か、藝術のために存在してゐるのではない。況して一展覽會の一出品のために作られたものでもない。藝術の本來的な性質が、人生の慰樂として生産されたものであるかどうかは別として、現在の藝術消費者の需要するところは、慰樂的要素の享樂以外に意味は認められない。藝術そのものが既に人生に慰樂であるとすれば、その藝術品が慰樂に反する效果を齎すか、或は、慰樂を與へても、社會の淳風美俗と認められるものを壞亂するものなら、取締りに任ずる當局が、燒いて喰はうと煮て喰はうと、致し方がないことを觀念しなければならぬ。憂世の定めは、總てさうしたものである。



ちなみに高畠さんは小説が好きだったらしく、その手の評論もあったりする。まぁそういう人だからこういうことを言いたがるのだろう。私のように小説に縁のない人間は、根本的にどんな小説がちまたに溢れていても気にならないものだ。

それはそうと日本後紀のおもしろいところは、やはりその批判がましい言説だろう。何かにつけて人の失敗をあげつらって寸評を加えている。緒嗣さんの癖らしいが、なんとなく日本の儒者っぽいところがいい。

新序のリンク

昨日、近代デジタルライブラリーにリンクしようとしたらうまくいかなかった。うまくいくときもあるのに何でかね~と思いつつ、眠たいのでデジタルライブラリーにリンクしただけで止めたのだが、今日になってもういちど挑戦したら、どうも昨日の入り口からだと番地の指定がよろしくないらしく、別の方からライブラリーに入るとうまくいくらしい。

近代デジタルライブラリーのトップから検索するとダメらしいが、NDL-OPACから検索してデジタルライブラリーの置き場所にいけば、リンクが可能になる。なんでこんなことになってるのか知らないけど、なんとなく面倒くさい。

で、昨日リンク出来なかった新序の場所はここ


いまさらPandoraHeartsにはまる。

そういえばsuicaとpasmoって1枚にできるんだね。最近になって知った。まぁ生まれてこの方定期の世話にならない生活をしていて、定期といったら当然のように磁気式だと思ってたくらいだから、知らなくて当然ではあるんだけども。

う~む、遅れてる

知らなかった。ヤミのねんどろいどが出るのか。気づいたら予約してた。
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それはともかく久しぶりに高畠さんの本を読んだ。例の如く『自己を語る』と『論・想・談』。やはり高畠さんはいいね。切れが良い。こういう論客はなかなかいない。が、高畠さんは40歳そこそこで死んだので、もし私がその年を越えるようなことがあると、今と同じ気持ちでいられるかどうか、自信がないといえば自信はない。

昨今の情勢をふまえるならば、高畠さんの文章で勧められるのは、議會政治の正體と將來の一篇ですな。

議會政治、政黨政治は、斯くの如き羊頭狗肉の實を示す限りに於いてのみ存在の意義を有つ。若しこの實を示すことが出來ず、羊頭を掲げて羊肉を賣り、狼の實質を羊に轉化せしめようとするまでにデモクラシーが素朴放縱に陶醉されたとすれば、そのとき政治の本體は尻をまくる。表面の少數政治が擡頭して、議會政治を無殘に破壞する。

議會政治が末路に近づいたといふのは、放縱デモクラシーの蔓つた處にのみいひ得ることだ。節制あるデモクラシー國民は、デモクラシーの本分的限界を忘れないから、議會政治を葬むる必要をも感じない。デモクラシーをオートクラシーの假面として利用する國民のみが、議會政治を無難に維持し得るのである。



論文末のこの発言に皮肉が溢れている。


説苑もなかなか悪くない。あれから調べてみたら塚本哲三の『漢文叢書』にも収録されているようだな。ついでに『新序』も入っているのか。よく収録したものだ。新序の方は国会図書館の近代デジタルライブラリーに収録されている。説苑もありそうなものだが、ないみたいだなぁ。


2泊3日くらいで旅行できる良い場所ないかな。出不精だとこういうときロクな案が出てこない。

どーでもいいこと

きのこの山の紫いもヴァージョン。......悪いけど一目見たとき毒きのこかと思った。まぁ人にいったら「いちごも同じだ」と言い捨てられたんだけど。ちなみに私はたけのこの里の方が好きですな。たけのこの里の抹茶はなかなかおいしかった。


怨みは報われざるより生じ、禍は多き福より生じ、安危は自ずから処するに存し、困らざるは早予に在り、存亡は人を得るに在り。終わりを慎むこと始めの如ければ、乃ち能く長久たり。能く此の五者を行う者は、以て身を全うすべし。「己の欲せざる所、人に施す勿れ」は、是れ要道を謂うなり。

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awatan

Author:awatan
HN:江藤清通
かつては春秋学・宋代史・南学(秦山関係)関係の記事を中心に書いていました。最近は開店休業状態で、数ヶ月おきに思いついたことを書いてます。

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