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高畠本

高畠素之の『自己を語る』を現代仮名遣いになおそうとしたところ、やはり踏ん切りのつかない事態に陥った。拗音とかカタカナは現代風に直してもいいと思うのだが、「寧ろ」とか、その手の表現をどうするかで迷ってしまう。思い切って変えようかと思いつつ、これを変えだしたらきりがないような気もするし、どうしたものだろうか。

文庫本にするには、ここなんてよさそうだな。


そういえばサイトの名前を変えようかな。いい名前がなかったので適当につけたのだけど、それでもいい名前がなかったので、なんとなくつづけて使っていた。こちらのブログとあわせて傳疑樓雜目とかにしたらいいだろうか。でも雜目はいただけないな。もう少し錬ってみよう。

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かつては春秋学・宋代史・南学(秦山関係)関係の記事を中心に書いていました。最近は開店休業状態で、数ヶ月おきに思いついたことを書いてます。

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